講座で話す講師の5時こーじ

新刊『がんばらない早起き続編(仮)』を発売前に体験

崩れても、戻れる。がんばらない早起き講座

2DAYS講座

書いて・試して・仲間と体験!
(100人限定)

2026

12.12 SAT/12.19 SAT

両日 7:00–9:00

2026

12.12 SAT/12.19 SAT

両日 7:00–9:00 | Zoom開催

3日坊主でも、崩れても自分で戻れる方法を、早寝早起きのプロが直接伝授

参加する(新刊付き)

「明日から早起きしよう!」は3日で終わる。

「一度崩れたら、全部リセットしてしまう…」

気合いは続かない

早起きにチャレンジするも、仕事や飲み会都合で夜更かし…… 睡眠を削っての遅寝早起き。これでは長続きしません。

早起きできない日が続くと、あっという間に夜型生活に元通り。こんな日々を過ごしていませんか?

大事なのは、リカバリープラン

早寝できなかった日に、どう戻るか。

うまくいった日は、朝の1時間。夜遅くなってしまった日は、朝の10分。睡眠は削らずに、「ゼロにしない」。

私も、「5時に起きられなければダメ」と思っていた時期がありました。でも、1日単位で完璧を目指すのをやめて、1週間単位で「朝型生活」を整えることにしました。目安は「3勝3分1敗」(◎3日・△3日・×1日)。100点じゃなくていいのです。

この講座では、崩れた朝から自分で戻る「型」を、1週間の実践で身につけます。

講座の特長

過去のイベントで、テーブルを囲んで話し合う参加者

過去のイベントの様子/今回の講座はZoomで開催します。

崩れても戻れる朝を、
2日間+1週間でつくる。

4つの個人ワークとチームシェアで「理想の時間割」をつくり、1週間のオープンチャット報告で「戻る練習」までします。

01

5時こーじメソッドを直接伝授

5時起き生活30年の「早寝早起きのプロ」5時こーじが、直接お伝えします。

02

学んで終わりにしない。1週間、就寝・起床を報告

オープンチャットで毎日ひとこと。できた日も、できなかった日も、報告するだけでOKです。「戻る練習」を、仲間と一緒に。

03

書き込むだけのワークシート

今の24時間の使い方や理想の時間割を、ワークシートに書き込みながら整理していきます。

04

一緒にワークに取り組む仲間がいる

個人ワークのあとはチームでシェア。100人の仲間と一緒に、ワークに取り組みます。

プログラム

2日間+1週間で、
「戻れる朝」をつくる

DAY1で理想の時間割をつくり、次の1週間は実践期間。実際に試してみて、DAY2でふり返って自分に合う形に整えます。

①プログラムの流れ

  1. Zoom講座 1日目

    DAY 01

    12.12(土)7:00–9:00

  2. ご自身の生活で

    1週間の実践期間

    12.13〜12.18

    決めた時間割で過ごしてみる
    + オープンチャットで就寝・起床を毎日報告

    できなかった日も報告OK

  3. Zoom講座 2日目

    DAY 02

    12.19(土)7:00–9:00

②タイムテーブル

Zoom講座 1日目

DAY01

2026.12.12 SAT / 7:00–9:00

今を知って、理想を描く

  1. なぜ、+2時間が欲しい?

    朝の時間でやりたいことを、ひとりひと言ずつ

  2. 今の24時間を見える化する

    ワーク①

  3. 理想の時間割をつくる

    ワーク②

  4. 今夜からの、小さなルール

    ワーク③

  5. 仮決めして、1週間の実践へ

    仲間とシェアして、9:00終了

Zoom講座 2日目

DAY02

2026.12.19 SAT / 7:00–9:00

崩れた朝から、戻れる朝へ

  1. 起きられた日も、起きられなかった日も

    1週間の報告を共有。つまずいた日の「戻し方」をみんなで学びます

  2. 30分の「自分時間」を体験

    朝、自分のために時間を使う感覚を味わう

  3. 続けるための、マイルールをつくる

    ワーク④

  4. 自分面談の型を知る

    実演でお伝えします